社会復帰の初日だった話

久しぶりのフルタイム、しかも前職より拘束時間が長い労働ということで体力の心配しかなかったけれど、存外どうにかなった。1月から続けてきたブログ更新もクタクタで無理かと思いきや、仕事の合間に(なんかネタにできることないかな…)と考えていたし、こうしてパソコンと向き合う時間も作れた。本当に忙しい日は厳しいかもしれないけれど、自分のためにもできるだけ書き続けていきたいと思う。

 

職場の人たちはいい人ばかりで、新人のわたしをみなさん快く迎え入れてくれた。幸いなことに、わたしがお世話になる先の人たちは優しい方が多いのである。

 

新しく覚える仕事の量にわたしの頭の記憶領域はオーバーヒート寸前ではあるけれど、給料日を目標にがんばってみようと思っている。といっても時給換算すると割に合わないのは百も承知なので、心身ともにストレスが一定量までいったら、遠慮なくハローワークに通おう。もし次さがすとしたら、生活費を稼ぐくらいの収入でいいから、近場で、労働時間の短い仕事がいい。

 

ありそうでない、なさそうである自分の理想を手取り足取り知っていく。不器用で要領の悪い生き方だとつくづく思うけれど、どうせすることもしたいことも特にないんだから、死ぬまでなんやかんや時間つぶしをしていこう。おやすみなさい。

 

にほんブログ村 転職キャリアブログ 20代の転職・転職活動へ

スポンサーリンク